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聞きながら読書!知らない漢字も音声がリードしてくれます。だからスイスイ読めます

 

 

 
 
 

  【入試で役立つ読書習慣

入試(中学・高校受験)での国語のの問題は長文が何題も出題されます。
普段からの読書習慣がないと、本番での全文を読むのに大変な気力が必要になります。
それは、国語にとどまらず、算数(数学)・英語・理科・社会もしかりです。
長い文章の問題文・解説文を読み取る力は楽しい読書習慣から身に付きます。
また、「自分の考えを文章で書く」には、それに合う“ことば”とその“ことばの使い方”を
知ることから始まります。良書(読書)には、

そのお手本がいっぱい詰まっています
読書があなたの生活の一部になることを切に願っています

 

 

       

 
 
 
 
 
 

【個別指導】

 
 

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マンツーマンによる解説です。個別指導にも二種類あります。

①出遅れてしまってかなり苦手箇所を作ってしまったお子さんが対象です。 『こんなことわかってないなんて友人に知られたら恥ずかしいし、馬鹿にされそう!』というお子の場合です。つまづいている学年まで戻って、やり直します。中学生で、何らかの原因で小学生の基本を忘れているお子さんは少なくありません。そのお子さんの<解説ノート>に、講師が直接、個別に解説を図解したりします。

中学受験バリバリのお子さん対象に、四谷の<予習シリーズ>等の解説をマンツーマンで対応しま  す。あるいは、中学生で、得意分野をさらに難問で極めたいというお子さんには、個別で対応します。

 

【グループ学習】

 

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同じ問題を2~3人(には数名)で解説します。1人での解説を嫌うお子さんが対象になります。一人で解説を受けてると、『なにか、怒られているような、あるいは、説教されている気になり、嫌なんだ。』というお子さんも案外多いのです。『なあんだ!ここがわかってないのは僕だけではないんだ。』と、安心して学習に取り組めます。比較的、和気あいあいと楽しく進める学習です。

また、逆に、『こりゃ、まずいぞ!A君はもうわかってるんだ。僕もガンバしないと!』 と、ほど良い、適度な≪競争意識≫を目覚めさせてくれるメリットがあります。

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小学生 

公立中学進学予定

学校の補習を中心に

小学生

私立中学受験

市立稲毛中学受験

中学生

公立高校受験 

 定期テスト対策

 

   あんなに素晴らしい参考書・問題集が本屋さんにはあふれているのに!!

町の本屋さんに行くとカラー版の
とっても素晴らしい参考書や
問題集であふれています。
何よりも解説がわかりやすいのが
最近の特徴でしょうか?
・・・・・・・?
                 こんなに恵まれた環境があるのに 
お子さんたちの学力が飛躍的に伸びている
 ・・・・とはあまり聞きません
 なぜでしょうか?
 
 

県塾は四谷大塚の提携塾です

 


四谷大塚の【予習シリーズ】 とは応用問題だけを集めた私立中学受験のバイブルといわれる評判の高い詳しい解説付き問題集です。県塾ではこのテキストの完全解説をしております。

【予習シリーズ】を教材に 僕は3歩先へ【予習シリーズ】は中学受験者だけの教材ではありません。ゆっくり時間をかければ 誰でもわかります。あなたも試してみませんか

 

ウィンク

どの塾よりも成績がのびる県塾の算数

 


なぜ県塾に入ると算数が得意になるのかそのわけを知りたくないですか?・・そのわけは・・・教材の四谷・予習シリーズが 【なぜ?】と考える習慣身につけさせてくれるからです。

 
 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

勘違いしている英語の攻略法

 

『先生、うちの子は英語の文法が理解できていないようです。』 文法を詳しく解説してくださいますか?』 
『はい、わかりました。』 さっそく担当者はそのお子さんに文法の解説を始めました。2~3週間経ちました。では、確認テストをすることにしましょう。結果は、『うーん!

あんなに真面目によく聞いてくれたのに点数になっていません。間違った箇所を解説しているうちに、担当者は、あることに気づきました。そのお子さんは問題文の単語ほとんど覚えていなかったのです。さらには、基本例文が覚えられていないことに気づきました。

   続く⇒

 

 

 

学習量(勉強量)こそあなたを救ってくれる


学習量はなぜ大切なのか

当たり前のようで、なかなか分かっていないのが学習量、つまり勉強の量の大切さです。それは・・・・・・・

本編をお読みください⇒

 

子供たちは、本当は【考えること】が大好きなんです。

 
 

 

県塾では、中学受験するしないにかかわらず、小学生はどのお子さんにも四谷の予習シリーズ・算数を学習しています。予習シリーズの細かい内容に関しては、他のサイトにゆずるとして、当塾内でどのように取り入れられているかを少し話します。                                                              ⇒ 本編

 

 

 

公立高校志望のあなたの塾選びのポイントは?

 


大手塾では何を中心に教えているのか?内申点アップのための定期テスト対策はやってっくれるのか?学校の授業がわからない人も救ってくれるのかどうか?

 その塾はあなたが今日学校で分らなかったところを教えてくれる時間をとってくれるのか?その塾は自宅学習が出来ない自分をなんとかしてくれるのか?その塾は英単語が覚えられない自分を何とかしてくれるのか?まずはそこからでしょう。                                    ⇒つづく

 
 
 
 
 

塾内で業者テストを(中学生)  

 


当塾では、時期をみて、塾内で業者テストを行っています。いわゆる偏差値テストです。進学研究会・総進図書の二本立てです。V模擬というものもやっています。

また当塾の特徴のひとつに、それらの業者テストの過去問を授業内で多く取り入れているというのがあります。その目的は、特に、中3に該当するのですが、『うちの子はあれで本当に受験生なんですかね?』 『この時期であれですからねぇ!』・・・というお母様がたと同じ思いからです。

先日も、英語の進学研究会の過去問をやってみました。定期テストも終えて一段落の時期ですが、定期テストで好結果をだしたお子さんほど油断しています。業者テストは定期テストと異なり、試験範囲がありませんから、その時の真の学力が出てしまいます。こちらとしては、お母様のご心配同様に本人に焦ってほしいのです。定期テストをガンバしたからついつい油断します。そこでもう一段気を引き締めてほしいのです。特に八千代高校以上を目指すおこさんは、この時期で英語がまだ70点や80点では困るのです。完璧なまでの単語力、そして文法力が求められます。アバウトな勉強では入試での合格は期待できません。ひとつ間違えても『ありゃーっ、まずいぞ!』と思えるかどうかが分かれ道です。自分を引き締めるためにこれらの塾内での業者テストの過去問を実施しています。

 
 

知らなきゃ損をする今どきの入試事情(小学部)

 
 

それを伝えることが、お母さんから大切なお子様への人生の贈り物です。

 
 

『計算問題だけでいいのかしら?』

 『中学受験はしないけど、このままの勉強でいいのかしら?』 

『サッカーだけは続けさせたいけど、中学生になってから困らないだけの学力はつけてほしいんだけど。』

                                            ⇒ つづく